ローソン 新 パッケージ。 気になるツイート : 【話題】『ローソンPB商品の新パッケージ、どれが何やら見分けがつかず超不便…』

ローソンセレクト|ローソン公式サイト

高齢のお客さんや店員ですら見分けがつけにくい• これら商品が、しっかりと売り上げをたてることで、ネガティブな評判を払拭してほしいものだ。 そこで、 差別化を意識したのが今回のリニューアル路線なのかなぁと考えます。 「ローソンは、牛乳や卵、豆腐、納豆などの食料品をはじめ、歯みがき粉や食器用洗剤など、いつもお客様のご自宅にあるような日用品を販売しています。 【悲報】ローソン新パッケージ問題、マスコミも間違える「これはマスコミは悪くない」 SNSでの反応をまとめました この記事、ローソンの新ユニバーサルデザインの問題についてすごくわかりやすくまとめられている上に、この筆者も「カレー」と「シチュー」を見間違えてて説得力がありすぎたwwww — あかんやつマン🥦 kabuakan このぱっと見分かりにくく統一された色が最高に好きなんだよなぁ。 以前、セブンイレブンのコーヒーマシンのデザインを、デザイナーの佐藤可士和さんが担当したことがあったんですが、おしゃれになったものの、使い方がまったくわからず結局、テプラなどでそこら中にラベルがはられて無残な姿に。

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ローソンPB新パッケージの「わかりにくすぎる」という問題 ユニバーサルデザインの専門家に訊く

多分、このデザイナーは商売人にはなれないわ。 それぞれの地域の年齢層の違いで売り上げが変わってくるのでしょうか。 佐藤オオキは悪くない。 以前は商品写真を全面に押し出したビジュアルだったが、今年3月中旬から順次新しいものに切り替わっている。 しかし、商品の共通化を図っていくのだとしたら、ナチュローは実験的業態だったと言えるでしょうね。

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ローソンのパッケージ戦略について考える

そろそろテプラ貼るんじゃないかな。 柔らかいトーンで可愛らしいデザインだ。 「注目いただいていることに感謝を申し上げたいと思います」と述べ、批判があがっている点について、「お店で選びにくかったり探しにくかったり、色々なご不便やお手数をおかけしてしまっている。 さらに自粛期間中はネットをよく見るので、みんな(SNSで)言いたい。 「Social distancing」「ENJOY HOME」のポスターを店頭に順次掲示しています。 具材に何が入っているのか、よっぽど目を近づけないとイラストでは絶対に分かりません。

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【悲報】ローソン新パッケージ問題、マスコミも間違える「これはマスコミは悪くない」

近くにローソンしかなくてそこしか利用せざるを得ない、という人が多ければ売り上げにはそこまで影響はないでしょう。 新しいコンセプトは「やさしさ」 ローソンはこれまでも定期的にローソンセレクトのパッケージをリニューアルし、その時々の購買者のニーズに合わせてデザインを変化させてきたとしています。 実は写真のパッケージで美味しそう!っていうのは、ローソンが一番勝ちたいであろうコンビニNo. 佐藤オオキにデザインを依頼したローソンが悪い。 こういったものはお声をきいても、(パッケージを見ても商品が)わからないということで、すでに着手している。 失敗のデザイン例 下記で、どのような商品が分かりにくいのか検証してみました。 問題はたくさんあります。 あるプロダクトデザイナーは、これら新デザインについてこう見解を話す。

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まさに 無駄を削ぎ、明快な機能美を追求するnendo節です。 餃子が食べたいと思ってローソンに行ったらPBの餃子を選ぶしかないのだから、パッケージにおいしそうな断面や食卓に並んだイメージの写真を載せる必要はない。 ほんとわかりづらい。 佐藤オオキ氏は世界でも日本国内でも多くの賞を受賞している、超売れっ子デザイナーです。 しかしひとつだけ言えるのは、このリニューアルの裏にはコンビニでの消費行動を変化させようとする並々ならぬ意志を感じるということだ。

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【悲報】ローソン新パッケージ問題、マスコミも間違える「これはマスコミは悪くない」

美味しそう感は減った。 「デザインがよければ多少使いにくくても」という存在はあり得ない。 「パストラミビーフ」の場合「黒胡椒でスパイシーに仕上げた」というコピーは商品名より上に書いてあるので、棚の影に隠れることもありません。 納豆のパッケージに至っては「NATTO」の文字が一番でかくて、肝心な日本語部分は二の次になっています。 「イラストはたしかにかわいいんですが、ファミリーマートのPBである『お母さん食堂』のように、パッケージに商品がどーんと載ったシズル感のある写真使いではない。 理由として、まず商品名の文字が小さく、位置が悪い。 「直火で仕上げました」というコメントを下につけるなら、もう少し商品名を大きく書いてほしいです。

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「紙パックのお茶は文字もイラストも小さく、見ても判断できずに手で取る必要があった」「冷凍食品はなんなのかが全く分からず、片っ端から取り出して顔を近づけるわけにもいかないので、自力では買えないと思う」という意見もありました。 ビジュアルも中央に小さなイラストが描かれ、周りには原材料のイラストがパターン状にあしらわれている。 店舗の品揃えは常に「半歩先」を照らし出す。 — ab ovo usque ad mare. テーマはいいけど人選が失敗 — ゆう chsatayu ローソン側の人選ミスという意見です。 煽りキャッチもなく品名だけで勝負しようとする心意気は買いたいところだが……。

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ローソンのパッケージ戦略について考える

「L marche(エル マルシェ)」の一つであるお茶の新しくなったパッケージ。 「売り場を面で変える」2年越しの大変革 各ブランドに「Lロゴ」を導入してブランドを統一。 いいものを作るには売れるしかない。 ローソン側がどんなコンセプトで依頼したのかはわかりませんが、デザイナーはコンセプトどおりのデザインに仕上げている可能性も。 アレルギーのある人も、裏面の原材料表記を注意深く読まなければ恐ろしくて買いにくいですね。 ついパケ買いしちゃう。 無印良品の場合は商品名がゴシック体で大きく書かれていること、完成形の写真が大きく印刷されていること、商品名の配置が統一されているので、見るべき場所がわかりやすいことなどが理由です。

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