笠井 信輔 ブログ アメブロ。 笠井アナ、退院後の体重が順調に増加中「自宅の食事がおいしいので」

笠井アナ、退院後の体重が順調に増加中「自宅の食事がおいしいので」

ところが予定の時刻になっても血液が届かず、看護師から「笠井さんはRHマイナスなので、少し時間がかかってるんですね」と説明されたという。 今回の放送について、ネット上では「笠井さんの普段からの気遣いがあったから奥様優しくなったんだろね」「元フジテレビ笠井アナの"引き算の縁と足し算の縁"の話。 そこはね病人というね、皮をかぶっててはいけませんよっていう妻のそういう警告がねちょっと出始めてるなって感じで、甘え過ぎちゃいけないと」と、奥様に怒られるようになったと現状を報告しました。 その後は入院生活を送りながら抗がん剤治療を受けてきたが、4月30日に退院、16日には仕事への復帰を報告していた。 番組で、笠井さんは、病気を公表してからInstagramのフォロワーが増えて、メッセージに励まされたことを明かします。 甘えすぎちゃいけないと」と、再び妻への感謝の気持ちを示していた。 すると、小島奈津子さんも「私あそこのコメント欄を拝見してるんですけど、温かいんですよね。頑張ってってのはもちろんありますけど、もっとこうした方がいいとか『ねえ?こういうのいいですよ』とか励みになりますよね」と笠井さんに語りかけました。

Next

笠井信輔アナ、妻が変わったこと「完全寛解っていう結果をもらって、怒られるようになった」(スポーツ報知)

fujitvview 笠井信輔さんは、昨年12月に悪性リンパ腫に罹患していることを公表。 報知新聞社. 小島アナが「夫婦関係に変化はありましたか?」とたずねると、「最低4か月入院しなきゃいけない、場合によっては1年になるかもしれないと説明を受けて、変わりましたよね。 笠井さんの奥様から怒られるようになったという話は、いつもの日常が戻ってきたことが伝わってくるエピソードでした。 。 また、"引き算の縁と足し算の縁"の話も人と人のつながりを感じることができたのではないでしょうか。 一方で、22日のブログでPET検査の結果を「「寛解」についての判断は先送りになりました」と報告していた笠井アナは、現在も自室で個別に食事をとっていることを明かし、「非常事態宣言が解けそうですが、「寛解」の診断が降る前の私は、まだまだ油断ができません」とコメント。 RHマイナスは、日本人では200人に1人とされる希少な血液型。

Next

がん闘病の笠井信輔アナ 血液型がRHマイナスであわや家族崩壊の危機/芸能/デイリースポーツ online

しかし、「退院して、完全寛解っていう結果をもらって1週間くらいたったんだけど、だんだん怒られるようになってきて、子どもたちが『治ってくるとお母さん、戻ってくるね』って」と笑いながら明かし、「『病人という皮をかぶってちゃいけませんよ』っていう妻の警告が出始めてるなって。 「実は3人の息子たちの中に、私と同じ血液型でRHマイナスの子がいるんです」とも明かし、「生まれた瞬間、親孝行なんですよ」とつづっている。 そのため「個食は、続けようと思っています」と予告し「解除になっても、わたしの生活は変わらないかな?」とつづった。 続けて笠井さんは「そういう引き算の縁と足し算の縁っていうのが自分にも降りかかってくると思わなくて。やっぱり癌になってみて、入院してみてブログとかインスタグラムで僕と全くつながりのなかった人の真剣なね、心配とアドバイス。そういった足し算を積み重ねていくと、元気にならざるを得ないんですよ気持ちが。こんなにもブログやインスタグラムが自分の支えになるっていうのは、ちょっと思ってもいませんでしたよ」と、たくさんの励ましの言葉に助けられたと感謝を伝えました。 だんだん、だんだね、2週間、3週間経つとあの人に出会えた、あの人と病院の先生と知り合えた、ボランティアの人と知り合えたって、足し算をしていく人たちが、増えてきてその足し算の話をする人から町の復興の中心になっていくのがよく分かったんですよ」と自身の体験を語ります。

Next

笠井信輔が語る『引き算の縁と足し算の縁』に「とてもいい話」と反響! #ボクらの時代

とても優しくなった」と答えた。 この日は「5月になって、日照時間がほとんどなかったので、昨日、今日ととても天気がよく、嬉しいです」と感想を述べ、「気候が良いと食欲が増します」「自宅の食事がおいしいので、体重がどんどん増えています 笑 」と空になった食器の写真を公開。 悪性リンパ腫で闘病している元フジテレビのフリーアナウンサー、笠井信輔(56)が17日、公式ブログを更新し、血液型がRHマイナスであることが判明した時の衝撃をつづっている。 笠井アナの妻はテレビ東京社員の茅原ますみさん、3人の男児がいる。 笠井は成人して「はたちの献血」を行ったところ、「あなたはRHマイナスです」という通知が保健所から届いたといい、「我が家に衝撃が走りました。

Next

笠井信輔アナ、妻が変わったこと「完全寛解っていう結果をもらって、怒られるようになった」(スポーツ報知)

(文:かんだがわのぞみ). 「子どもが生まれる前の感じになって、子どもが生まれた妻は戦ってきてるんだなって。 あぁ、ほんとうにその通りだ、とてもいい話」「笠井さんの話聞いてもっともっともっと家族大切にしようと思った!」などのコメントが上がっています。 あわせて読みたい• この投稿に読者からは「やはり天気が良いと、気持ちや食欲も上がりますよね!」「奥様の手料理は愛情たっぷりなので、幸せ太りですね」「本格的に回復期に入り始めている証拠だと思います」「寛解目指して自宅療養されて下さい」などのコメントが寄せられている。 昨年12月に悪性リンパ腫のステージ4と診断されて入院、4月に退院した笠井アナ。 ここ数日、頭痛に悩まされていた笠井はこの日の朝、輸血をすることになり、「担当の先生に聞くと、抗がん剤の影響で、ヘモグロビンの値が低くなりすぎていて、その結果、脳に酸素が行きづらくなり頭痛が起きている、というお話でした」と理由を説明。

Next

がん闘病の笠井信輔アナ 血液型がRHマイナスであわや家族崩壊の危機/芸能/デイリースポーツ online

ステージ4という重い診断が出て、もうダメかなって気持ちになって、そのときも笑って、何があっても『大丈夫よ』って感じで」と感謝の思いを語った。 28日放送のフジテレビ系トーク番組「ボクらの時代」(日曜・前7時)に、同局の軽部真一アナウンサー(57)、元同局でフリーの笠井信輔アナウンサー(57)、同じく元同局でフリーの小島奈津子アナウンサー(51)が出演した。 翌日、保健所から手紙が届き「RHプラスの両親からも劣勢遺伝としてRHマイナスの子供が生まれます」と説明されていたといい、「早く言ってよー!一緒に伝えてよー! 危うく家庭が崩壊するとこでした(笑)」と、家族の危機を危ういところで回避したことを回想。 『俺は山口百恵なのか!』しかし、親が受けたショックはそこではありませんでした 父も母もまごうことなき『RHプラス人間』だったのです 家の中には不穏な空気が… 俺はいったい誰の子なんだ『新・赤いシリーズ』ですョ」と、その時、笠井家では微妙なムードになったことを振り返った。 元のが25日に更新した自身のアメブロで、抗がん剤治療のために減少した体重が順調に増加していることを報告した。

Next

笠井信輔アナ、妻が変わったこと「完全寛解っていう結果をもらって、怒られるようになった」(スポーツ報知)

笠井アナは昨年の12月19日に情報番組『』()に生出演し、悪性リンパ腫にかかったことを告白。 入院して治療に専念していた笠井さんは今年の4月30日に退院し、6月5日に更新したブログでは「完全寛解」を報告していました。 往年のヒットドラマ「赤い疑惑」では山口(現三浦)百恵さん(引退)が、RHマイナスのヒロインを演じたことで広まった。 小島さんの話を聞いた笠井さんは「だからね、結局前から僕引き算の縁と足し算の縁って話をしてるけれども、東日本大震災で取材に行って、みんな亡くなった人のことばっかり考えて、それを指折り数えて引き算の発想でしかなかったのが…。 しかし、笠井さんは「退院して完全寛解っていうね結果をもらって、1週間ぐらい経つんだけども、だんだん怒られるようになって、子供達が治ってくるとお母さんも戻ってくるね、みたいな…。

Next

笠井アナ、退院後の体重が順調に増加中「自宅の食事がおいしいので」

失ったものを数える寂しさが、そのうち得たもの既にあったものを数えることにシフトして、意識がわくわくする未来に向く。 。 。 。 。 。

Next